「 スマホ/Android 」一覧

【SIMフリー】ソニー Xperia X Performance販売開始. 価格は7万2,200円.

【SIMフリー】ソニー Xperia X Performance販売開始. 価格は7万2,200円.

ソニーの最新スマートフォン「Xperia X Performance」のSIMフリーモデルが発売になりました。 ドコモ版は6月下旬、au版は6月24日、ソフトバンク版は6月中旬以降とされていて、国内ではまだどこからもリリースされていない中での発売です。 価格は7万2,200円とお求めやすくなっています。

【期待】ZenFone 3で2回線同時待ち受けができると格安SIMの利用が捗りそう

【期待】ZenFone 3で2回線同時待ち受けができると格安SIMの利用が捗りそう

先日Computex 2016で発表されたASUSのZenFone 3シリーズは、SIMの2枚挿し(デュアルSIM)対応で、2枚同時に待ち受けすることができるそうです。 つまり、1枚は格安に通話できるSIMを、もう1枚は格安に通信できるSIMを挿しておいて、それらの切り替えを意識せずに使えるということです。 節約魂がうずきます。

【ファーウェイ】Huawei P9の価格と評判

【ファーウェイ】Huawei P9の価格と評判

ファーウェイのフラッグシップモデル「Huawei P9」が間もなく発売されます。 国内ではSIMフリーモデルとして発売され、直販サイトのほかAmazonや家電量販店でも手に入るということで、あまり値段の高くないフラッグシップ・スマホを探している方にとってはちょうど良い選択肢になりそうです。 他のモデルと比較しつつHuaweiの魅力を探ります。

【お得?】auの海外で一日980円のデータ通信プラン「世界データ定額」のメリット・デメリット

【お得?】auの海外で一日980円のデータ通信プラン「世界データ定額」のメリット・デメリット

そろそろ夏休みの海外旅行の行き先を検討する時期になりました。 オリンピックを見にブラジルへ行くのもよさそうだし、アジアのビーチでゴロゴロ・ダラダラするのも楽しそうです。 さて、auが海外で24時間980円でデータ通信を行えるサービス「世界データ定額」を発表しました。今年8月から使えるようになるそうです。 auユーザーには便利そうなサービスですが、果たしてお得なのでしょうか?

【不安】au版HTC 10「HTC 10 HTV32」はAirPlay対応?

【不安】au版HTC 10「HTC 10 HTV32」はAirPlay対応?

auの夏モデルが発表されました。 すでに海外で発売されていたHTCのフラッグシップ「HTC 10」もラインアップに加わりました。 HTC 10はAppleの家庭内ストリーミング技術「AirPlay」にネイティブ対応する初めてのAndroid端末として一部で注目されていましたが、auの発表のどこにもそのことが触れられていないし、各メディアの記事でもスルーされています。 どうなっているのか。

【終了間近】BIGLOBE SIMの3か月無料は最後の週末 / DTI SIMの半年無料もあと1か月

【終了間近】BIGLOBE SIMの3か月無料は最後の週末 / DTI SIMの半年無料もあと1か月

BIGLOBE SIMの当初3か月の月額料金が無料になるキャンペーンが間もなく終わります。 今週末が最後の週末。 5月中に申し込んで6月初めに開通すれば、無料期間が丸々3が月になってお得です。 DTI SIMの半年無料キャンペーンも期限まで1か月となっています。

【朗報】DTI SIMの半年無料キャンペーンは「ネットつかい放題」「でんわかけ放題」にも適用可

【朗報】DTI SIMの半年無料キャンペーンは「ネットつかい放題」「でんわかけ放題」にも適用可

月額料金の半年無料キャンペーンを実施中のDTI SIMが、これまでのデータ通信容量10GBの設定を廃止して「ネットつかい放題」を新設します。 10GBからお値段据え置きで、従来の10GBのユーザーは自動的に「ネットつかい放題」に移行するそうです。 さらに、5分以内の通話料金が無料になるオプション「でんわかけ放題」も登場しました。 そして、現在実施中の半年無料キャンペーンは「ネットつかい放題」「でんわかけ放題」を利用した場合にも適用されます。

【クリアランス】ASUS ZenFone 2 値下げとAndroid 6.0(Marshmallow)へのアップグレードについて

【クリアランス】ASUS ZenFone 2 値下げとAndroid 6.0(Marshmallow)へのアップグレードについて

ASUSのハイエンドスマートフォン「ZenFone 2」の一部のモデルが値下げされました。 ZenFone 3のリリースを控えた在庫処分のようですが、値下げによって価格性能比的にお得な1台になっています。 Android 6.0 Marshmallowへのアップグレードも近く行われる模様。

【悲報】ドコモ、分割払い滞納の端末はネットワーク利用制限「×」に. オークションで中古端末を買いづらくなる.

【悲報】ドコモ、分割払い滞納の端末はネットワーク利用制限「×」に. オークションで中古端末を買いづらくなる.

オークションなどで中古のスマホやケータイを買うとき必ずチェックしなければならないのが、その端末を販売したキャリアでの「ネットワーク利用制限」の状況です。 これが「×」になると当該キャリアでの利用ができなくなり、また、同じキャリアの回線を利用するMVNOでも利用できなくなるのです。つらい。 さて、NTTドコモはこれまで、分割払いで購入された端末の代金支払いが滞った場合には「ネットワーク利用制限」を「×」にしていませんでしたが、今後はこのケースも「×」にするそうです。 オークションや中古店で端末を買う場合は要注意という話。

【夢が広がる】MVNOの格安SIMにして浮いたお金でハイエンド端末を買うということ

【夢が広がる】MVNOの格安SIMにして浮いたお金でハイエンド端末を買うということ

この4月にNTTドコモからBIGLOBE SIMに乗り換えて、何の不満もありません。 BIGLOBE SIMを選んだ理由は、ちょうどいいパケット通信容量のプランがあったことと、加入当初最大3か月分のプラン月額料金が無料になるキャンペーンが行われていたことです。 乗り換えに当たっては、既存のドコモの契約を継続した場合や、他の大手キャリアに乗り換えた場合など、いろんなケースをシミュレーションして判断したのでとても面倒でしたが、BIGLOBE SIMの料金シミュレーターを使えば乗り換えがお得なことが一目でわかります。

【コスト】スマホのキャリアを選ぶときは絶対にサポートコストのことも考えるべき

【コスト】スマホのキャリアを選ぶときは絶対にサポートコストのことも考えるべき

ITmediaに出ていたドコモショップの店員さんのインタビューを読んで、店員さんの仕事っていろいろ大変なんだなと思いつつ、「そのお客さん分のサポートコストって俺たちが払ってるんじゃね?」ということに気付いてしまいました。 大手キャリアか格安SIMかを考えるときに気にしておきたいサポートコストの分担の話。

【販売中】LGのフラッグシップ・スマホ「LG G5」がいつの間にか発売になってた

【販売中】LGのフラッグシップ・スマホ「LG G5」がいつの間にか発売になってた

2月のMobile World Congressで発表され、3月に韓国、4月から欧米で発売されたLGのフラッグシップ機 G5 が日本からも買えるようになっていました。見落としてた! LG G5はモジュール交換でカメラグリップを追加したり、B&Oのスピーカーを取り付けたりできるのですが、それらのアクセサリーも手に入るようです。

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