「 Dropbox 」一覧

【非同期】OneDriveなどの同期フォルダーが肥大化した場合の回避策

【非同期】OneDriveなどの同期フォルダーが肥大化した場合の回避策

OneDriveやDropboxにアップロードしたファイルのうち、PCやMacでいつでも参照したいファイルは「同期」の対象とすることでPC/Macにも同じファイルを保持することができます。 でも、同期するファイルが増えてくるとPCやMacのストレージを圧迫してつらいことになります。 非同期のフォルダーを使ってローカルのストレージを開放する方法。

【Tips】iPhone SE 16GBモデルを快適に使うためにやっていること

【Tips】iPhone SE 16GBモデルを快適に使うためにやっていること

スマートフォンはいつも肌身離さず持っているものなので、その様子には使う人の性格が反映されやすいと思います。 ズボラに使っているとすぐにストレージが足りなくなってしまうのです。 iPhoneのストレージが一杯になってしまうのを避けるためにこういうことをしています。地味におすすめなTips。

【3か月無料】ローカルストレージを消費しないクラウドストレージ「Upthere」

【3か月無料】ローカルストレージを消費しないクラウドストレージ「Upthere」

かつてAppleのソフトウェア・エンジニアリング担当上級副社長を務めたBertrand Serletさんが設立した「Upthere」のクラウドストレージサービスは、ローカルのストレージをほとんど消費しない点が画期的です。 このたびベータテストが終わって正式公開されました。

【期間限定】Dropbox Pro 3年版で3,000円分の割引券がもらえるセール

【期間限定】Dropbox Pro 3年版で3,000円分の割引券がもらえるセール

「Dropbox Pro」は、保存できるファイルの容量が無料プランの2GBから1,000GBに増え、ファイル共有の詳細設定やスマホを紛失した場合に遠隔操作で情報を消去する機能にも対応した、クラウドストレージサービス「Dropbox」の有料プランです。 スマホのストレージ不足対策にも仕事仲間との共同作業にも便利なDropbox Proですが、いまDropbox Proの3年プランを買うと3,000円分の割引券がもらえるセールが行われています。

【UWA】新しいOneDriveアプリの使い心地が悩ましい

【UWA】新しいOneDriveアプリの使い心地が悩ましい

Windows 10とWindows 10 Mobileで使える新しいOneDriveアプリがリリースされました。 UWA(Universal Windows App)として刷新されたOneDriveアプリでは、これまでウェブのOneDriveでしかできなかったファイルやフォルダーの共有設定をアプリで直接できるようになるなど改善が図られています。 また、Windows 10のエクスプローラーに統合されたOneDrive機能のようにファイルをローカルドライブにダウンロードして同期しないので、ローカルのディスクを節約できるというメリットもあります。 が、今のところこれ一本に頼るのはキツイと思...

【期待】Dropboxがローカルディスクを消費しない新機能「Project Infinite」を開発中

【期待】Dropboxがローカルディスクを消費しない新機能「Project Infinite」を開発中

DropboxがDropbox Open Londonというイベントで開発を発表し、公式ブログでも紹介した「Project Infinite」という新機能が一部で話題を呼んでいます。 「Project Infinite」はDropbox上のファイルをローカルのストレージにダウンロードすることなく、ローカルのファイルと同じようにアクセスできる機能です。 なにが便利なのでしょうか?

【レビュー】Dropbox Pro 3年版はストレージ機能を重視するならかなりお得です

【レビュー】Dropbox Pro 3年版はストレージ機能を重視するならかなりお得です

「Dropbox Pro」はクラウドストレージサービスDropboxの有料サービスで、無料プランの「Dropbox Basic」と比べると、保存できるファイルの容量が最大1,000GBまで拡大されたり、ファイルの共有に関する細かい設定ができたりします。 今回、Dropbox Proを使う機会を得たので、普段はDropboxを「軽く」使っている私ですが、少し突っ込んでいろいろ調べて試してみたいと思います。

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