「 Evernote 」一覧

【図解】全く新しいクラウド型ノートサービス「Milanote」を使えるようになるまでの手順

【図解】全く新しいクラウド型ノートサービス「Milanote」を使えるようになるまでの手順

新しい発想のクラウド型ノートサービス「Milanote」のβサービスの提供が始まっています。 Milanoteを使えば、大きなキャンバス上の好きな場所にメモや画像やウェブサイトへのリンクを貼り付けて、それらを俯瞰することでアイデアを形にしていくことができます。 Milanoteそのものの使い勝手はひとまず置いて、ここではMilanoteに先行アクセスする手順を紹介します。

【快適】バージョンアップされたiOS版EvernoteアプリをiPad Proで使ってみた

【快適】バージョンアップされたiOS版EvernoteアプリをiPad Proで使ってみた

iOS版のEvernoteの良いところは、OneNoteのようにややこしい書式設定がでしゃばってこないことです。 日本語と半角の英数文字を混ぜても英数文字の書式がばらけたりしないので、ノートの見た目がとても美しいです。これが当たり前という気もしますが。 さて、普段はOneNoteのヘビーユーザーの私ですが、iOS版のEvernoteアプリが新しくなったということで、久しぶりにEvernoteプレミアムを契約して使っています。 iPad ProでEvernoteを使って便利なところを見つめ直したいと思います。

【約5,000円引】Evernoteプレミアム 3年版が数量限定で9,800円(年末まで)

【約5,000円引】Evernoteプレミアム 3年版が数量限定で9,800円(年末まで)

「社員がノートの中身を見られるようにする」という規約改定を宣言して叩かれ、すぐに方針を撤回したEvernoteですが、私はずいぶん正直な会社だなと前向きに評価しています。 そんなEvernoteの有料サービス「Evernoteプレミアム」の3年プランがお得に利用できる割引の紹介です。

【10/31まで】Evernoteプレミアムをお得に利用する方法

【10/31まで】Evernoteプレミアムをお得に利用する方法

Evernoteプレミアムの料金が値上げされ、同時にEvernoteベーシックのサービスが改悪されたのは今年の6月のことでした。 その後もソースネクストではEvernoteプレミアムをお得な料金で利用できる「EVERNOTE プレミアムパック」が販売されていたのですが、この10月いっぱいでいったん割り引きを終了するようです。 これからもEvernoteプレミアムを利用する人は、今のうちに3年版を買っておきましょう。

【期間限定割引中】Evernoteプレミアムを安く使いたい

【期間限定割引中】Evernoteプレミアムを安く使いたい

Evernoteベーシックのサービス改悪と有料プランの値上げが発表されて約2か月。 すでにサービス内容の変更と価格改定は行われています。 ソースネクストから安価なEvernoteプレミアムパックが販売されていますが、商品の構成が以前と変わっているようですので紹介します。

【改悪】Evernoteベーシックで使えるデバイスの数が2台限定に. 有料プランも値上げ.

【改悪】Evernoteベーシックで使えるデバイスの数が2台限定に. 有料プランも値上げ.

オンラインノートサービス「Evernote」の無料プランが改悪されます。 Evernoteの無料プラン「ベーシック」はこれまで、利用できるデバイス(PC/Mac、スマホ、タブレット等)の台数に制限がありませんでしたが、今後は1アカウントあたり2台までに制限されます。 また、有料プランの「プラス」と「プレミアム」も値上げされます。 避難先、または、なるべく安くEvernoteの有料プランを使う方法について。

【Microsoft公式】EvernoteからOneNoteへの簡単データ移行ツールが公開

【Microsoft公式】EvernoteからOneNoteへの簡単データ移行ツールが公開

EvernoteとOneNoteはクラウド型のノートサービスです。 データをクラウド上で管理するため、ネットにさえ繋がっていれば、いつでも、どこからでも、どんなデバイスでも、同じデータを参照・編集できることで、時間と場所を選ばず大切なデータを扱える、とても便利なサービスです。 さて、既存のEvernoteのデータを一発でOneNoteに引っ越しさせるツールがMicrosoftから公開されました。

【節約】Surfaceユーザーの私はOffice 365を継続すると家計の見直しが捗りそうという話

【節約】Surfaceユーザーの私はOffice 365を継続すると家計の見直しが捗りそうという話

個人向けに販売されるSurface Pro 3、Surface 3には1年間のOffice 365 サブスクリプションがついてきます。 Office 365はサブスクリプション期間中最新バージョンのOfficeを使う権利、期間中1TBのOneDriveを使う権利、期間中Skypeで国内・海外に毎月60分間無料で通話できる権利などからなるサービスです。 1TBのストレージはちょっとしたバックアップ用途に使うには十分な容量ですし、携帯電話で通話料金の高いスマホ用料金プランを使っている者としてはとても助かります。 このあたりを踏まえて、いくつかのサービスをまとめてOffice 365に乗り換え...

【Evernote】年額2,000円の新プラン「プラス」を追加. 既存の「プレミアム」も改善

【Evernote】年額2,000円の新プラン「プラス」を追加. 既存の「プレミアム」も改善

Evernoteが従来の「ベーシック」と「プレミアム」の間を埋める新プラン「プラス」を追加しました。 また、従来1GBだった「プレミアム」の月間アップロード容量の制限をなくし、1ノートあたりの最大容量も拡大されました。 「プラス」は月額240円または年額2,000円。「プレミアム」はお値段据え置きの月額450円または年額4,000円です。

(更新)【至急】無料で大学レベルの講義を受けられるgaccoで受講登録するとEvernoteプレミアムまで無料になる

(更新)【至急】無料で大学レベルの講義を受けられるgaccoで受講登録するとEvernoteプレミアムまで無料になる

大学レベルの講義を無料で受けることができるウェブサービスgacco(ガッコ)にユーザー登録して『《gacco特別企画》Evernoteで広がるgaccoの学びスタイル』という講座の受講登録をすると、Evernoteプレミアムが3ヶ月無料になるクーポンコードをもらえるキャンペーンが行われています。ユーザー登録も受講登録も無料です。 (追記) 私は講座の受講登録・受講・アンケートへの回答を同じ日に行いましたが、その4日後にクーポンコードが到着しました。サイトに書かれているよりもずっと早かったです。ありがたや。 クーポンコードをもらうための受講登録の期限は4月30日です。まだの方はお急ぎを。

【日経と資本提携】Evernoteプレミアムを安く使う方法を考える

【日経と資本提携】Evernoteプレミアムを安く使う方法を考える

毎日どこでも便利なクラウド・ノートサービスEvernote。わたしは仕事にプライベートにヘビーユースを続けています。1年前に契約したプレミアムサービスがそろそろ期限を迎えるので、Evernoteプレミアムをなるべくお得に使う方法を調べてみました。

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