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【図解】全く新しいクラウド型ノートサービス「Milanote」を使えるようになるまでの手順

【図解】全く新しいクラウド型ノートサービス「Milanote」を使えるようになるまでの手順

新しい発想のクラウド型ノートサービス「Milanote」のβサービスの提供が始まっています。 Milanoteを使えば、大きなキャンバス上の好きな場所にメモや画像やウェブサイトへのリンクを貼り付けて、それらを俯瞰することでアイデアを形にしていくことができます。 Milanoteそのものの使い勝手はひとまず置いて、ここではMilanoteに先行アクセスする手順を紹介します。

【快適】バージョンアップされたiOS版EvernoteアプリをiPad Proで使ってみた

【快適】バージョンアップされたiOS版EvernoteアプリをiPad Proで使ってみた

iOS版のEvernoteの良いところは、OneNoteのようにややこしい書式設定がでしゃばってこないことです。 日本語と半角の英数文字を混ぜても英数文字の書式がばらけたりしないので、ノートの見た目がとても美しいです。これが当たり前という気もしますが。 さて、普段はOneNoteのヘビーユーザーの私ですが、iOS版のEvernoteアプリが新しくなったということで、久しぶりにEvernoteプレミアムを契約して使っています。 iPad ProでEvernoteを使って便利なところを見つめ直したいと思います。

【改悪】Evernoteベーシックで使えるデバイスの数が2台限定に. 有料プランも値上げ.

【改悪】Evernoteベーシックで使えるデバイスの数が2台限定に. 有料プランも値上げ.

オンラインノートサービス「Evernote」の無料プランが改悪されます。 Evernoteの無料プラン「ベーシック」はこれまで、利用できるデバイス(PC/Mac、スマホ、タブレット等)の台数に制限がありませんでしたが、今後は1アカウントあたり2台までに制限されます。 また、有料プランの「プラス」と「プレミアム」も値上げされます。 避難先、または、なるべく安くEvernoteの有料プランを使う方法について。

【無料】OneNote 2016のダウンロードとインストール

【無料】OneNote 2016のダウンロードとインストール

無料でダウンロードできるデスクトップ版のOneNoteアプリはずっとOneNote 2013のままかと思っていましたが、いつの間にかOneNote 2016をダウンロードできるようになっているのですね。知りませんでした。 Windows 10にはストアアプリ版OneNoteが統合されていますが、デスクトップ版の方が機能が豊富なので使いやすい場面が多いです。 無料のデスクトップ版OneNote 2016をダウンロードする手順をまとめます。

【残り3か月】Windows 10 に無償アップグレードするときの注意点

【残り3か月】Windows 10 に無償アップグレードするときの注意点

Windows 7、8、8.1のユーザーは2016年7月29日までならWindows 10に無償でアップグレードできます。 期限まで残り3か月を切って、各所で「早くアップグレードして」という広告を見かけるようになりました。 アップグレードするならそろそろ準備をした方が良いと思いますので、アップグレードするかどうかを判断する上での注意点など。

【Microsoft公式】EvernoteからOneNoteへの簡単データ移行ツールが公開

【Microsoft公式】EvernoteからOneNoteへの簡単データ移行ツールが公開

EvernoteとOneNoteはクラウド型のノートサービスです。 データをクラウド上で管理するため、ネットにさえ繋がっていれば、いつでも、どこからでも、どんなデバイスでも、同じデータを参照・編集できることで、時間と場所を選ばず大切なデータを扱える、とても便利なサービスです。 さて、既存のEvernoteのデータを一発でOneNoteに引っ越しさせるツールがMicrosoftから公開されました。

【同期】iPhoneやiPadでOneNoteがうまく同期できない場合の回避策

【同期】iPhoneやiPadでOneNoteがうまく同期できない場合の回避策

MicrosoftのOneNoteはメジャーなPCとスマホのプラットフォームを網羅したノートアプリで、いつでも、どこにいても、ノートを参照・編集でき、必要に応じて友人や職場と共有できる優れたサービスです。しかも無料。 PCやMacで作った巨大なノートブックをiPhoneまたはiPadのOneNoteアプリで初めて開くとき、同期がうまくいかなかったり、アプリが不安定になる問題があります。 その回避策を紹介します。

【Tips】OneNoteのノートブックの名前を変えても反映されないときにやるべきこと

【Tips】OneNoteのノートブックの名前を変えても反映されないときにやるべきこと

OneNoteはクラウド上に置いたドキュメントをいろんなデバイスから参照・編集できるのが便利ですが、あるデバイスでノートブックの名前を変えたときに、それが別のデバイスに反映されなくて困りました。 こうすればちゃんと反映されるようになります。

【Tips】デスクトップ版OneNoteでペン入力するときにメニューがいちいち消えるのがわずらわしいので何とかする

【Tips】デスクトップ版OneNoteでペン入力するときにメニューがいちいち消えるのがわずらわしいので何とかする

デスクトップ版のOneNoteでペン入力をするときにペンの色や太さを変える場合は「描画」メニューから行いますが、このメニューが操作するたびに消えてしまうのがとてもわずらわしいです。 メニューを開いたままにする方法です。

【改善】OneNote 2016はデフォルトフォントが変わってスッキリしたけど、元に戻したいときはこうすればいいです

【改善】OneNote 2016はデフォルトフォントが変わってスッキリしたけど、元に戻したいときはこうすればいいです

Office 2016が公開され、デスクトップ版のOneNoteも2016にバージョンアップされました。 OneNote 2016を使って最初に気付く変化はたぶんフォントの違いです。 私はスッキリして良くなったと思いますが、元に戻したい場合はこうします。

【Windows 10】Surfaceペンではデスクトップ版OneNoteが起動しない件、再び

【Windows 10】Surfaceペンではデスクトップ版OneNoteが起動しない件、再び

Office 2016をインストールしまして、これでSurfaceペンのおしりのボタンでデスクトップ版のOneNoteを起動できるようになるかなと期待しましたが、やはりストア版のOneNoteが起動します。 Windows 10ではSurfaceペンからデスクトップ版OneNoteを起動できないという問題はMicrosoftのフォーラムでも話題になっているようですが。

【高速化】OneNoteでウェブサイトからの貼り付けが遅いのをなんとかする方法

【高速化】OneNoteでウェブサイトからの貼り付けが遅いのをなんとかする方法

OneNoteはとても便利なアプリケーションで私も毎日使っていますが、ときどき変な仕様に出くわします。 ウェブサイトの文字列をコピーしてOneNoteに貼り付けようとすると毎回プログレスバーが出てしばらく待たされるのもそんな謎仕様のひとつです。 イライラするので回避策を調べてみました。

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