「 OneNote 」一覧

【改悪】Evernoteベーシックで使えるデバイスの数が2台限定に. 有料プランも値上げ.

【改悪】Evernoteベーシックで使えるデバイスの数が2台限定に. 有料プランも値上げ.

オンラインノートサービス「Evernote」の無料プランが改悪されます。 Evernoteの無料プラン「ベーシック」はこれまで、利用できるデバイス(PC/Mac、スマホ、タブレット等)の台数に制限がありませんでしたが、今後は1アカウントあたり2台までに制限されます。 また、有料プランの「プラス」と「プレミアム」も値上げされます。 避難先、または、なるべく安くEvernoteの有料プランを使う方法について。

【無料】OneNote 2016のダウンロードとインストール

【無料】OneNote 2016のダウンロードとインストール

無料でダウンロードできるデスクトップ版のOneNoteアプリはずっとOneNote 2013のままかと思っていましたが、いつの間にかOneNote 2016をダウンロードできるようになっているのですね。知りませんでした。 Windows 10にはストアアプリ版OneNoteが統合されていますが、デスクトップ版の方が機能が豊富なので使いやすい場面が多いです。 無料のデスクトップ版OneNote 2016をダウンロードする手順をまとめます。

【残り3か月】Windows 10 に無償アップグレードするときの注意点

【残り3か月】Windows 10 に無償アップグレードするときの注意点

Windows 7、8、8.1のユーザーは2016年7月29日までならWindows 10に無償でアップグレードできます。 期限まで残り3か月を切って、各所で「早くアップグレードして」という広告を見かけるようになりました。 アップグレードするならそろそろ準備をした方が良いと思いますので、アップグレードするかどうかを判断する上での注意点など。

【Microsoft公式】EvernoteからOneNoteへの簡単データ移行ツールが公開

【Microsoft公式】EvernoteからOneNoteへの簡単データ移行ツールが公開

EvernoteとOneNoteはクラウド型のノートサービスです。 データをクラウド上で管理するため、ネットにさえ繋がっていれば、いつでも、どこからでも、どんなデバイスでも、同じデータを参照・編集できることで、時間と場所を選ばず大切なデータを扱える、とても便利なサービスです。 さて、既存のEvernoteのデータを一発でOneNoteに引っ越しさせるツールがMicrosoftから公開されました。

【同期】iPhoneやiPadでOneNoteがうまく同期できない場合の回避策

【同期】iPhoneやiPadでOneNoteがうまく同期できない場合の回避策

MicrosoftのOneNoteはメジャーなPCとスマホのプラットフォームを網羅したノートアプリで、いつでも、どこにいても、ノートを参照・編集でき、必要に応じて友人や職場と共有できる優れたサービスです。しかも無料。 PCやMacで作った巨大なノートブックをiPhoneまたはiPadのOneNoteアプリで初めて開くとき、同期がうまくいかなかったり、アプリが不安定になる問題があります。 その回避策を紹介します。

【Tips】OneNoteのノートブックの名前を変えても反映されないときにやるべきこと

【Tips】OneNoteのノートブックの名前を変えても反映されないときにやるべきこと

OneNoteはクラウド上に置いたドキュメントをいろんなデバイスから参照・編集できるのが便利ですが、あるデバイスでノートブックの名前を変えたときに、それが別のデバイスに反映されなくて困りました。 こうすればちゃんと反映されるようになります。

【Tips】デスクトップ版OneNoteでペン入力するときにメニューがいちいち消えるのがわずらわしいので何とかする

【Tips】デスクトップ版OneNoteでペン入力するときにメニューがいちいち消えるのがわずらわしいので何とかする

デスクトップ版のOneNoteでペン入力をするときにペンの色や太さを変える場合は「描画」メニューから行いますが、このメニューが操作するたびに消えてしまうのがとてもわずらわしいです。 メニューを開いたままにする方法です。

【改善】OneNote 2016はデフォルトフォントが変わってスッキリしたけど、元に戻したいときはこうすればいいです

【改善】OneNote 2016はデフォルトフォントが変わってスッキリしたけど、元に戻したいときはこうすればいいです

Office 2016が公開され、デスクトップ版のOneNoteも2016にバージョンアップされました。 OneNote 2016を使って最初に気付く変化はたぶんフォントの違いです。 私はスッキリして良くなったと思いますが、元に戻したい場合はこうします。

【Windows 10】Surfaceペンではデスクトップ版OneNoteが起動しない件、再び

【Windows 10】Surfaceペンではデスクトップ版OneNoteが起動しない件、再び

Office 2016をインストールしまして、これでSurfaceペンのおしりのボタンでデスクトップ版のOneNoteを起動できるようになるかなと期待しましたが、やはりストア版のOneNoteが起動します。 Windows 10ではSurfaceペンからデスクトップ版OneNoteを起動できないという問題はMicrosoftのフォーラムでも話題になっているようですが。

【高速化】OneNoteでウェブサイトからの貼り付けが遅いのをなんとかする方法

【高速化】OneNoteでウェブサイトからの貼り付けが遅いのをなんとかする方法

OneNoteはとても便利なアプリケーションで私も毎日使っていますが、ときどき変な仕様に出くわします。 ウェブサイトの文字列をコピーしてOneNoteに貼り付けようとすると毎回プログレスバーが出てしばらく待たされるのもそんな謎仕様のひとつです。 イライラするので回避策を調べてみました。

【発見】OneNoteをテキスト書きメインに使っていてペンをマウス的に使いたい人におすすめの設定

【発見】OneNoteをテキスト書きメインに使っていてペンをマウス的に使いたい人におすすめの設定

毎日毎日SurfaceとOneNote 2013をヘビーに使いたおしています。 OneNoteでは主にキーボードを使ってテキストを書き、そこにほかのツールで作った図表を貼り付けるという使い方をしているのですが、「この図をもうちょっと右へ移動」というときに画面をペンで突っついたらインクモードになっていてイライラすることがよくあります。 OneNoteにはペンの動作を自動的に切り替える機能があって、それが悪さをしているのです。 そんな機能はオフだ。

【微改善】Windows 10でデスクトップ版のOneNote 2013をデフォルトにする方法

【微改善】Windows 10でデスクトップ版のOneNote 2013をデフォルトにする方法

Windows 10がリリースされ、私も普段持ち歩くPCは早速Windows 10にアップグレードして使っていますが、デスクトップ版のOneNoteを使おうとすると毎回「OneNote 2013(デスクトップ)は現在、既定の OneNote エクスペリエンスに設定されていません。」という警告画面が表示されて鬱陶しいです。 これをなんとかしたいと思います。

【使い分け】Surfaceで2種類のOneNoteを使いこなす

【使い分け】Surfaceで2種類のOneNoteを使いこなす

SurfaceとOneNoteの組み合わせはいろいろなデータを貼りあわせてノートにまとめたり、アイデアを練ったり、簡単な文書作成をするときには非常に強力なタッグです。 Sean Ongさんの例の動画(下に貼ってあります)でもその威力の片鱗が垣間見られますが、じつはSurfaceにプリインストールされているOneNoteではあれと同じことはできません。 この記事では、Surfaceにプリインストールされているストア版OneNoteと、より強力なOneNote 2013を比較し、その使い分けについて考えます。

【意外に快適】WindowsやSurfaceを使うならMicrosoftのサービスに染まってしまえば身も心も楽になる

【意外に快適】WindowsやSurfaceを使うならMicrosoftのサービスに染まってしまえば身も心も楽になる

Windowsを使う場合、Microsoftのサービスに乗っからないと不便な場合があります。 例えばスケジューラーのサービス。 Windows 8.1標準のカレンダーアプリではGoogleカレンダーやiCloudの予定を表示も編集もできないのです。信じがたいことですが事実です。 なるべく快適にMicrosoftのサービスに乗っかる方法を考えます。

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