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【TOEIC 980点】ロゼッタストーンで英語を勉強したらスコアが160点も上がった話

【TOEIC 980点】ロゼッタストーンで英語を勉強したらスコアが160点も上がった話

当ブログでは過去に何度か「ロゼッタストーン 英語(アメリカ)」の紹介記事をお送りしています。 過去記事は下にリンクを張っておきますので、そちらもぜひお読みいただければと思いますが、今回はロゼッタストーンを全レベル終えた2週間後に受験したTOEIC Listening & Readingテストの結果についてです。 900点台は見果てぬ夢かと思っていましたが、意外とあっさり到達できました。

Windows 10の「動的ロック」でセキュリティを高める方法

Windows 10の「動的ロック」でセキュリティを高める方法

Windows 10には「動的ロック(Dynamic Lock)」という機能があり、ユーザーがPCのそばを離れると自動的に画面をロックするように設定することができます。 オフィスでちょっと人に呼ばれたりしたときなどに手動ロックをし忘れた場合も、自動でロックしてくれるのでセキュリティが高まります。 動的ロック(Dynamic Lock)の設定の手順について。

Windows 10 Sを既存のWindows 10 Pro等の環境にインストールする方法

Windows 10 Sを既存のWindows 10 Pro等の環境にインストールする方法

現状、Surface Laptopだけに搭載されているWindowsの新バージョン「Windows 10 S」を、既存のWindows 10 Pro、Windows 10 Pro Education、Windows 10 Education、Windows 10 Enterpriseの環境にインストールする方法が用意されています。 名目はお試し用となっていますが、そのまま使い続けることもできるようです。

ロゼッタストーンの効果を確認するためにTOEIC試験を受けてきた話

ロゼッタストーンの効果を確認するためにTOEIC試験を受けてきた話

「ロゼッタストーン 英語(アメリカ)」をクリアーして約2週間。その効果を確認するために、英語でのコミュニケーション能力を測るテストの定番「TOEIC Listening & Reading Test」を受けてきました。 結果が出るのは約3週間後です。 受験前の準備と受験直後の手応えなどをまとめます。

Windows 10のメールアプリでカーソルが勝手に移動して困っているなら、IMEをGoogle日本語入力に変えるのがおすすめ

Windows 10のメールアプリでカーソルが勝手に移動して困っているなら、IMEをGoogle日本語入力に変えるのがおすすめ

Windows 10をインストールしたデスクトップPCを、つい最近まで自宅でのメイン環境として使っていました。 なるべく標準でインストールされているアプリを使おうという方針で、Windows 10標準のメーラーを使っているのですが、一つだけ我慢ならない問題がありました。 ある入力でカーソルの位置が不自然に変わってしまうことです。これを解決する方法。

ロゼッタストーン 英語(アメリカ)をレベル3までやってみた感想

ロゼッタストーン 英語(アメリカ)をレベル3までやってみた感想

4,980円という激安価格で販売中の語学学習ソフト「ロゼッタストーン」の英語(アメリカ)版の学習を始めて約2か月が経ちました。 全5レベルのうち3レベル目までの学習を終えましたが、当初のレビューの印象よりは難易度が高めだと感じています。 レベル3までやってみた感想です。

マイクロソフトアカウントの2段階認証を使うならMicrosoft Authenticatorも一緒に使うと便利な話

マイクロソフトアカウントの2段階認証を使うならMicrosoft Authenticatorも一緒に使うと便利な話

マイクロソフトアカウントで2段階認証を有効にしている場合のサインインを簡単にするスマホアプリ「Microsoft Authenticator」というのがあるのを初めて知りました。 2段階認証の面倒なメール確認を不要にするナイスなアプリのセットアップから使い方まで。

メーカー製の一部のPCでキー入力が丸ごとファイルに出力されているという話

メーカー製の一部のPCでキー入力が丸ごとファイルに出力されているという話

Bleeping Computerというサイトで、某メーカーのPCの一部にプリインストールされているオーディオドライバーに、PCでのキー入力内容をファイルに保存する動作をするプログラムが含まれていることが紹介されています。 記事を読む限り、誤って混入したとか、悪意を持って仕込まれたというのではなさそうですが、その挙動は少し危険かもしれないということです。

OneDriveのファイルをローカルに同期しなくても参照できる「オンデマンド参照」が復活

OneDriveのファイルをローカルに同期しなくても参照できる「オンデマンド参照」が復活

Microsoftのクラウドストレージサービス「OneDrive」をWindows 10で利用する場合、ユーザーは同期するファイルやフォルダーを指定しておき、それらがすべてローカルストレージにダウンロードされる(=クラウドとローカルの二重持ちになる)という動作をしています。 この動作には、同期するファイルが増えれば増えるほど、ローカルのストレージ容量が圧迫されるという弊害があります。 この仕様がついに改善されるようです。待ちに待った仕様変更です。

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