【公式より1万4,400円安い】2021年もDropbox Plusのセールは継続

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Dropbox インターネット/Webサービス
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クラウドストレージサービスDropboxの有料プラン「Dropbox Plus」をお得に利用できるセールが今年も行われています。

今回は1月29日(金)終了。期間が変則的なので注意が必要です。


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クラウドストレージは仕事・勉強・生活に欠かせないサービスに

Dropboxをはじめとするクラウドストレージは、すでに日常の活動に欠かせないサービスになっています。一度その便利さを体験した人にとっては、ということですが。

ドキュメント、写真、動画などあらゆるファイルをインターネット上のサーバーに保管して、それらにいつでも・どこからでも・どの機器からでもアクセスできるのがクラウドストレージサービスです。

Dropbox Plus - 0

従来のように、ファイルが格納された機器が手元にないとアクセスできないという制限がないので、いつでもファイルを参照・編集・追加でき、仕事や勉強の効率が驚くほど上がります。

保存したファイルは他の人とかんたんに共有することができるので、共同作業の環境としても適しています。

Dropbox Plus - 1

もちろん、ファイルにアクセスできる人は厳密に制御できるので、無関係の誰かにアクセスされる心配はありません。

ファイルとデバイスが独立しているので、たとえばPCやスマホが故障したり、それらを紛失した場合でも、ファイルは安全に保たれます。

また、デバイスを買い換えたときにも、ファイルの移し替えのような面倒なことを気にする必要がなくなります。


Dropbox Plusがセール中

メジャーなクラウドストレージサービスとして、Google Drive、Microsoft OneDrive、Apple iCloud Drive、そして、今回紹介するDropboxが知られています。

ファイルをずっと保管し続けなければならない(=サーバーを維持し続けなければならない)ため、これらのサービスはサブスクリプション式になっています。つまり、ユーザーは定期的に一定の料金を支払って利用するということです。

それぞれの通常料金は次のとおりです。

サービス(容量) 料金(月額) 料金(年額)
Google Drive(2TB) 1,300円+税 1万3,000円+税
OneDrive(1TB) 1,284円 1万2,984円
iCloud Drive(2TB) 1,300円 1万5,600円
Dropbox Plus(2TB) 1,500円+税 1万4,400円+税

しかし、今回セールになっている「Dropbox Plus 3年版icon」を利用すれば、Dropboxのコストパフォーマンスが飛び抜けて良くなります。

サービス(容量) 料金(月額) 料金(年額) 料金(3年分)
Google Drive(2TB) 1,300円+税 1万3,000円+税 3万9,000円+税
OneDrive(1TB) 1,284円 1万2,984円 3万8,952円
iCloud Drive(2TB) 1,300円 1万5,600円 4万6,800円
Dropbox Plus(2TB) 1,500円+税 1万4,400円+税 2万8,800円+税

リンク:Dropbox Plus 3年版(ソースネクスト)icon

Dropbox Plus 3年版icon」はDropbox Plusを3年間利用できる商品です。3年分を前払いする代わりに、トータルの価格が安くなる仕組みです。

クラウドストレージは一度経験するとやめられなくなるとともに、一旦ある会社のサービスを使い始めてそこにデータを蓄積すると、その後、他社のサービスに乗り換えるのが億劫になりやすいサービスだと思います。

長期間使うことになるので、上記のようなコストの差もトータルではより大きくなります。

これから使い始めるなら、実績があって、同時にコスト面でも優れたサービスを選ぶべきです。

また、「Dropbox Plus 3年版icon」は、すでにDropbox Plusをご利用中の方の利用期間を3年間延長するのにも使えます。

というわけで、クラウドストレージサービスは便利で、ずっと使うならコスパにすぐれたDropbox Plus 3年版iconを選ぶといいですよ、という話でした。

リンク:Dropbox Plus 3年版(ソースネクスト)icon


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