Office一覧

【要対処】OneDriveの容量削減期日が迫る. 超過分のデータの行方について.

MicrosoftのOneDriveで無料分の容量が減らされることがニュースになったのが約半年前です。 いよいよ実際に容量が減らされる期日が近づいてきました。 すでに無料分の5GBを超えるデータをアップロードしている場合にはどうなってしまうのか?

【最大約32%】Office 365がセール中. SurfaceなどOffice 365サービス同梱PCのユーザーはこの機会にまとめて延長を!

マイクロソフトストアでOffice 365を買うと最大3,000円がキャッシュバックされるキャンペーンが行われています。 「Office 365 サービス」付属PCのユーザーなら1年間の更新につき2,000円、それ以外のユーザーが「Office 365 Solo」の1年版を購入・延長すると3,000円がキャッシュバックされます。 この機会に最大の5年まで延長しておきましょう。

【悲報】Windows 10 MobileのContinuumモードでWord、Excel、PowerPointの編集が有料化

Windows 10 Mobileの特徴的な機能の一つに、スマートフォンの画面を大きなモニターに表示して、まるでPCのように利用できる「Continuum(コンティニュアム)」があります。 Continuumモードではユニバーサルアプリ版のOfficeを使ってオフィスワークくらいは楽々こなせそうなのですが、これが一部有料化されるようです。

【複数台持ちの人は要注意】Office 365が有効になっていない場合がある件とその対応について

メーカー製のPCを買うとMicrosoft Officeがバンドルされている場合が多いです。 最近のモデルでは「Office Home & Business Premium プラス Office 365 サービス」や「Office Personal Premium プラス Office 365 サービス」のように、Office 365 サービスがついてくるものが多いですが、複数台持ちの人はちゃんとすべてのライセンスがアクティブになっているか確認した方が良いです。 私のはなっていませんでした。

【重要】PCを譲渡する前にOfficeのプロダクトキーを確認する方法

Surfaceなどメーカー製のPCに付属している「Office Home and Business Premium プラス Office 365 サービス」や「Office Personal Premium プラス Office 365 サービス」で、インストール後にプロダクトキーを確認する手順が以前のものから変わっているので紹介します。 プロダクトキーはPCを初期化した後Officeを再インストールするときに必要になる情報です。

【わかりづらい】「Office Home & Business Premium プラス Office 365」のユーザーがOffice 2016をインストールする方法

Windows用のOffice 2016が公開されました。 アメリカのOfficeのウェブサイトにOffice 365ユーザーがWindows用Office 2016をインストールする方法がアップされているのですが、日本ではちょっと手順が違うようなので、日本で行う手順を紹介します。

【Office 2013】Surfaceであのいまいましい「貼り付けオプション」ボタンを二度と表示させない方法

文書が電子化されたことの最大のメリットの一つは「コピペ」が簡単にできるようになったことです。 先人の知恵や過去の自分の創作をキー操作一つで自在に流用できることで無意味な書写が不要になり、文書作成の効率が劇的にアップしました。コピペ万歳。 しかし、Officeに実装されている「貼り付けオプション」ボタンは快適なコピペ環境を著しく阻害しています。 そんなわけで、Office 2013で「貼り付けオプション」ボタンを二度と表示させないための設定をまとめます。

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