音楽配信/映像配信一覧

【悲報】Adeleのニューアルバム「25」はApple MusicでもSpotifyでもGoogle Play Musicでも配信されていません

イギリスの女性シンガーAdeleの4年ぶりのアルバム「25」が11月20日に発売されました。 でも、Adeleをメジャーに押し上げた功労者の一人Zane Loweが深く関わるApple Musicでも、彼女のニューアルバムは配信されないようです。

【Amazon Prime Music】これでプライムサービスはライトユーザー向け最強のパッケージになった模様

Amazonプライム会員向けの音楽配信サービス「Amazon Prime Music」が日本でもサービスインしました。 プライム会員なら日本の曲を含む100万曲以上の音楽をどこでも聞き放題というこのサービスは、既存のAmazon プライム・ビデオ、Kindleオーナーライブラリーと合わせて、音楽にも映画にも読書にもそれほど入れ込まないライトユーザーにとって便利なサービスになりそうです。 Amazonプライムに復帰したくなってきました。

【良いとこ取り】解約したApple Musicを使ってGoogle Play Musicを最大限に楽しむ方法

Apple Musicの無料期間の終了間際に今後の身の振り方を考えて、当分の間Google Play Musicを使おうと決めました。 でも、Google Play Musicも完ぺきではないのでApple Musicの無料で使える機能の助けを借りながら楽しみたいと思います。 そのためにやっていることを紹介します。

【期待】Apple Musicを解約してもアップロードした曲はiCloudミュージックライブラリに残っているように見える(けど聞けない)

Apple Musicの試用期間が終わる前に自動更新をオフにしたので、現在はApple Musicを使えない状態です。 でも、無料のBeats 1ラジオだけは今も楽しく聞かせてもらっています。 さて、Apple Musicを使い始めた時にiCloudミュージックライブラリにアップロードした大量の音楽はどうなってしまったのでしょうか?

【Apple Music】そろそろ無料期間終わるけど、どうする?

6月30日にサービスインしたApple Music。早々に使い始めた人はそろそろ無料期間が終わる頃です。 満を持して登場したApple Musicは、個人的には日本における音楽配信の真打ちになると思っていたのですが、その後料金的によりお得なGoogle Play Musicが登場するなど状況も変化しています。 Apple Musicどうしよう?

【Tips】WindowsでGoogle Play Musicを簡単に起動できるようにした

突如日本国内でのサービスが始まったGoogle Play Musicですが、私の環境でも1万曲ほどのライブラリーのアップロードがようやく終わり、ちゃんと使ってみようかなという状態になりました。 Google Play Musicはストリーミングに対応する曲数で国内でサービスしているライバルを圧倒しまくっている魅力的なサービスですが、MacやWindows用のクライアントアプリが無く、Mac/PCではウェブブラウザーで操作しなくてはいけないのが弱点です。 少しでも使いやすくしたいので工夫しました。

【わりと良い】Google Play Musicの良いところ・良くないところをApple Musicと比較しつつ考える

Apple Musicをサービス開始当初から使っている場合はそろそろ無料期間が終わります。 AWA、LINE MUSIC、Apple Music、Google Play Musicと続いた国内の定額制音楽配信サービスのリリースラッシュですが、そろそろどのサービスを使うか絞り込まないといけない時期が迫りました。 最後発のGoogle Play Musicの良いところ・良くないところをApple Musicとの比較などから考えつつ、どのサービスを使うか決めたいと思います。

【簡単】iTunesがiCloudミュージックライブラリにつながってないような気がするときに確認すべきこと

複数台のPCを使っている環境で、Apple Musicをサブスクライブしてライブラリーも同期したはずなのに、一部のPCだけマイミュージックに1曲も表示されていない場合、そのPCでiCloudミュージックライブラリが有効になっていないかもしれません。 そんなときに確認すべきことを紹介します。

【台数制限】iTunesでコンピューターを認証できなくなった件とその対処法

Apple MusicとWindows 10がほぼ同じタイミングでライブになり、同じPCにWindows 10をインストールしてiTunesをインストールしては消し、またインストールして、を繰り返しているうちに、iTunesでコンピューターを認証できなくなりました。台数制限に引っ掛かったようです。 気を付けましょうという注意喚起と対処法について。

【驚愕】Apple MusicとHey, Siriの組み合わせが未来すぎる

Apple Musicの売りの一つ。それはSiriで曲の再生をコントロールできることです。 これまでSiriの使い道っていまいちピンとこなかったのですが、Apple Musicと組み合わせることでスーパー未来的な音楽再生環境ができそうなことがわかりました。これはけっこう楽しい。 Apple Music専用にiPadが一台欲しくなっちゃうこと請け合いです。

【Apple Music】iCloudミュージックライブラリを有効にしてiTunesから曲を削除すると元ファイルも削除されるおそれがあるので注意しよう

iTunesのマイミュージックから曲を削除すると「ファイルを保持」の選択肢が出てきて、ファイルを残したままiTunesライブラリのリストから曲を消すことができると思っていたのですが、今はそうではないようです。 iCloudミュージックライブラリを有効にしたからかも。 間違って元ファイルを消してしまわないように注意しましょう。

【Apple Music】途中で止まってしまったiCloudミュージックライブラリの更新を再開させる方法

Apple Musicに対応したiTunesをインストールし、Apple Musicを有効にすると、既存のiTunesライブラリの解析とApple Musicとのマッチングが行われます。 この結果にもとづいて、iTunesライブラリにあってApple Musicに無い曲がiCloudにアップロードされ、iTunesライブラリの曲もオンラインで聞くことができるようになります。 iTunesライブラリに大量の曲を抱えている場合、iCloudへのアップロードに非常に長い時間が掛かりますが、何日待ってもアップロードが終わらない場合、アップロードが中途半端なところで止まってしまっているかもしれません...

【Apple Music】iCloudミュージックライブラリには少なくとも50ギガバイト程度の容量はアップロードできる模様

Apple Musicに登録すると、ローカルのiTunesライブラリにある曲でApple Musicに無い曲はiCloudミュージックライブラリにアップロードされ、iTunesライブラリの曲すべてをオンラインで聞けるようになります。 そこで気になるのはiCloudミュージックライブラリにどのくらいの曲数をアップロードできるのかということです。 容量が足りなくて少ししかアップロードできないんじゃしょうがないので。 私の場合、少なくとも58GBくらいはアップロードできた模様です。

【満足度】Apple Musicが自分の好みの曲をどの程度カバーしているかを調べる方法

日本でも無事にApple Musicのサービスが始まりました。 しかし、アメリカのサイトでは3,000万曲となっているApple Musicの曲数は、日本のサイトでは「数百万曲」と表現されていてモヤモヤします。やっぱり日本では曲数が少ないのでしょうか? とはいえ、自分の好みに合わない曲が何千万曲あってもあまり意味がないのも確かです。 この記事では、Apple Musicが自分の好みに合う曲をどのくらいの割合でカバーしているかを簡易的に調べる方法を紹介します。

【来た】iOS 8.4とApple MusicがやってきたけどWindows版のiTunesはおあずけ

Ian Rogersさんの予告通り、日本時間2015年7月1日午前0時にiOS 8.4がライブになり、その1時間後にBeats 1の本放送が始まりました。 でもWindowsユーザーは少しおあずけのようです。 (追記)7月1日の正午頃にWindows版iTunesのアップデートも始まったようです。

【間近】Apple Musicに対応するiOS 8.4は日本時間7月1日の午前0時にリリースされる模様

MacRumorsによると、Beats Musicの前CEOで現在はApple Musicのシニア・ディレクターであるIan Rogersさんが自身のブログ記事で、Apple Musicに対応するiOS 8.4は太平洋時間の6月30日(火曜日)の午前8時に公開されると書かれていたそうです。 まもなくです。

【悲報?】Apple MusicではAdeleやArctic Monkeysの曲が聞けないかもしれない件

The Telegraphによると、イギリスの音楽産業のロビー団体である「UK Music」の会長は、イギリスのインディーレーベルはApple Musicでの音楽配信に合意しない可能性があると述べているそうです。 対象となるレーベルにはAdeleやArctic Monkeysなどのビッグネームが属するものもあるとか。 なぜなのか。

【真価】Apple Musicがやって来ればみんながAirPlayの便利さに気づくはず

AppleのAirPlayという技術があります。 デバイスで再生した音声や動画をネットワーク上のAirPlay対応機器にストリーミングできるというもので、Apple TVを始めとする多くの機器がサポートしています。 これまでもそれなりに便利な機能だったのですが、Apple Musicがやって来ればWindowsユーザーも含めてめちゃくちゃ便利になるはず。 ということで、Apple MusicとAirPlayでどういうことができるようになりそうか考えます。

【黒船】Apple Musicの破壊力。日本でのサービスは期待大。

米国時間6月8日に行われたWWDC 2015でついにApple Musicが発表されました。 アメリカでの料金は一人なら月額9.99ドル。家族ならまとめて14.99ドル。6月30日サービスインで、最初の3ヶ月間は無料です。 iPhone、iPad、iPod Touch、Apple Watch、iTunes(Mac、Windows)で利用可能。Apple TVとAndroidは今年の秋に対応予定。 いきなりすごいのが来た。

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