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【約5,000円引】Evernoteプレミアム 3年版が数量限定で9,800円(年末まで)

【約5,000円引】Evernoteプレミアム 3年版が数量限定で9,800円(年末まで)

「社員がノートの中身を見られるようにする」という規約改定を宣言して叩かれ、すぐに方針を撤回したEvernoteですが、私はずいぶん正直な会社だなと前向きに評価しています。 そんなEvernoteの有料サービス「Evernoteプレミアム」の3年プランがお得に利用できる割引の紹介です。

【10/31まで】Evernoteプレミアムをお得に利用する方法

【10/31まで】Evernoteプレミアムをお得に利用する方法

Evernoteプレミアムの料金が値上げされ、同時にEvernoteベーシックのサービスが改悪されたのは今年の6月のことでした。 その後もソースネクストではEvernoteプレミアムをお得な料金で利用できる「EVERNOTE プレミアムパック」が販売されていたのですが、この10月いっぱいでいったん割り引きを終了するようです。 これからもEvernoteプレミアムを利用する人は、今のうちに3年版を買っておきましょう。

【期間限定割引中】Evernoteプレミアムを安く使いたい

【期間限定割引中】Evernoteプレミアムを安く使いたい

Evernoteベーシックのサービス改悪と有料プランの値上げが発表されて約2か月。 すでにサービス内容の変更と価格改定は行われています。 ソースネクストから安価なEvernoteプレミアムパックが販売されていますが、商品の構成が以前と変わっているようですので紹介します。

【改悪】Evernoteベーシックで使えるデバイスの数が2台限定に. 有料プランも値上げ.

【改悪】Evernoteベーシックで使えるデバイスの数が2台限定に. 有料プランも値上げ.

オンラインノートサービス「Evernote」の無料プランが改悪されます。 Evernoteの無料プラン「ベーシック」はこれまで、利用できるデバイス(PC/Mac、スマホ、タブレット等)の台数に制限がありませんでしたが、今後は1アカウントあたり2台までに制限されます。 また、有料プランの「プラス」と「プレミアム」も値上げされます。 避難先、または、なるべく安くEvernoteの有料プランを使う方法について。

【無料】OneNote 2016のダウンロードとインストール

【無料】OneNote 2016のダウンロードとインストール

無料でダウンロードできるデスクトップ版のOneNoteアプリはずっとOneNote 2013のままかと思っていましたが、いつの間にかOneNote 2016をダウンロードできるようになっているのですね。知りませんでした。 Windows 10にはストアアプリ版OneNoteが統合されていますが、デスクトップ版の方が機能が豊富なので使いやすい場面が多いです。 無料のデスクトップ版OneNote 2016をダウンロードする手順をまとめます。

【Microsoft公式】EvernoteからOneNoteへの簡単データ移行ツールが公開

【Microsoft公式】EvernoteからOneNoteへの簡単データ移行ツールが公開

EvernoteとOneNoteはクラウド型のノートサービスです。 データをクラウド上で管理するため、ネットにさえ繋がっていれば、いつでも、どこからでも、どんなデバイスでも、同じデータを参照・編集できることで、時間と場所を選ばず大切なデータを扱える、とても便利なサービスです。 さて、既存のEvernoteのデータを一発でOneNoteに引っ越しさせるツールがMicrosoftから公開されました。

【同期】iPhoneやiPadでOneNoteがうまく同期できない場合の回避策

【同期】iPhoneやiPadでOneNoteがうまく同期できない場合の回避策

MicrosoftのOneNoteはメジャーなPCとスマホのプラットフォームを網羅したノートアプリで、いつでも、どこにいても、ノートを参照・編集でき、必要に応じて友人や職場と共有できる優れたサービスです。しかも無料。 PCやMacで作った巨大なノートブックをiPhoneまたはiPadのOneNoteアプリで初めて開くとき、同期がうまくいかなかったり、アプリが不安定になる問題があります。 その回避策を紹介します。

【Tips】OneNoteのノートブックの名前を変えても反映されないときにやるべきこと

【Tips】OneNoteのノートブックの名前を変えても反映されないときにやるべきこと

OneNoteはクラウド上に置いたドキュメントをいろんなデバイスから参照・編集できるのが便利ですが、あるデバイスでノートブックの名前を変えたときに、それが別のデバイスに反映されなくて困りました。 こうすればちゃんと反映されるようになります。

【Tips】デスクトップ版OneNoteでペン入力するときにメニューがいちいち消えるのがわずらわしいので何とかする

【Tips】デスクトップ版OneNoteでペン入力するときにメニューがいちいち消えるのがわずらわしいので何とかする

デスクトップ版のOneNoteでペン入力をするときにペンの色や太さを変える場合は「描画」メニューから行いますが、このメニューが操作するたびに消えてしまうのがとてもわずらわしいです。 メニューを開いたままにする方法です。

【高速化】OneNoteでウェブサイトからの貼り付けが遅いのをなんとかする方法

【高速化】OneNoteでウェブサイトからの貼り付けが遅いのをなんとかする方法

OneNoteはとても便利なアプリケーションで私も毎日使っていますが、ときどき変な仕様に出くわします。 ウェブサイトの文字列をコピーしてOneNoteに貼り付けようとすると毎回プログレスバーが出てしばらく待たされるのもそんな謎仕様のひとつです。 イライラするので回避策を調べてみました。

【発見】OneNoteをテキスト書きメインに使っていてペンをマウス的に使いたい人におすすめの設定

【発見】OneNoteをテキスト書きメインに使っていてペンをマウス的に使いたい人におすすめの設定

毎日毎日SurfaceとOneNote 2013をヘビーに使いたおしています。 OneNoteでは主にキーボードを使ってテキストを書き、そこにほかのツールで作った図表を貼り付けるという使い方をしているのですが、「この図をもうちょっと右へ移動」というときに画面をペンで突っついたらインクモードになっていてイライラすることがよくあります。 OneNoteにはペンの動作を自動的に切り替える機能があって、それが悪さをしているのです。 そんな機能はオフだ。

【微改善】Windows 10でデスクトップ版のOneNote 2013をデフォルトにする方法

【微改善】Windows 10でデスクトップ版のOneNote 2013をデフォルトにする方法

Windows 10がリリースされ、私も普段持ち歩くPCは早速Windows 10にアップグレードして使っていますが、デスクトップ版のOneNoteを使おうとすると毎回「OneNote 2013(デスクトップ)は現在、既定の OneNote エクスペリエンスに設定されていません。」という警告画面が表示されて鬱陶しいです。 これをなんとかしたいと思います。

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