インターネット/Webサービス一覧

【悲報】Adeleのニューアルバム「25」はApple MusicでもSpotifyでもGoogle Play Musicでも配信されていません

イギリスの女性シンガーAdeleの4年ぶりのアルバム「25」が11月20日に発売されました。 でも、Adeleをメジャーに押し上げた功労者の一人Zane Loweが深く関わるApple Musicでも、彼女のニューアルバムは配信されないようです。

【Amazon Prime Music】これでプライムサービスはライトユーザー向け最強のパッケージになった模様

Amazonプライム会員向けの音楽配信サービス「Amazon Prime Music」が日本でもサービスインしました。 プライム会員なら日本の曲を含む100万曲以上の音楽をどこでも聞き放題というこのサービスは、既存のAmazon プライム・ビデオ、Kindleオーナーライブラリーと合わせて、音楽にも映画にも読書にもそれほど入れ込まないライトユーザーにとって便利なサービスになりそうです。 Amazonプライムに復帰したくなってきました。

【Tips】OneNoteのノートブックの名前を変えても反映されないときにやるべきこと

OneNoteはクラウド上に置いたドキュメントをいろんなデバイスから参照・編集できるのが便利ですが、あるデバイスでノートブックの名前を変えたときに、それが別のデバイスに反映されなくて困りました。 こうすればちゃんと反映されるようになります。

【クラフト】Microsoft Swayのサイトにあるヤマネコのブロンズ像の作り方が予想外に面白かった件

Microsoft Swayというサービスがあります。 Swayは見栄えの良いプレゼンテーションやレポートを作るための無料のオンラインサービスです。 このSwayで作ったプレゼンテーションのサンプルとしてアップされている「The Making of Wildcat」が面白かったので紹介します。

【Tips】デスクトップ版OneNoteでペン入力するときにメニューがいちいち消えるのがわずらわしいので何とかする

デスクトップ版のOneNoteでペン入力をするときにペンの色や太さを変える場合は「描画」メニューから行いますが、このメニューが操作するたびに消えてしまうのがとてもわずらわしいです。 メニューを開いたままにする方法です。

【まじ勘弁】Facebookでフォローしてない友達の投稿通知がわずらわしいときにやるべきこと

Facebookを使っています。 就職や転職で離れ離れになった遠くの友人や、互いに忙しくて会う機会が減った近くの友達の近況がわかってとっても便利ですが、ちょっと困ったこともあります。友達の投稿通知が多すぎてわずらわしいのです。 フォローを外した友達の投稿通知がわずらわしくなったときにやったことを紹介します。

【良いとこ取り】解約したApple Musicを使ってGoogle Play Musicを最大限に楽しむ方法

Apple Musicの無料期間の終了間際に今後の身の振り方を考えて、当分の間Google Play Musicを使おうと決めました。 でも、Google Play Musicも完ぺきではないのでApple Musicの無料で使える機能の助けを借りながら楽しみたいと思います。 そのためにやっていることを紹介します。

【期待】Apple Musicを解約してもアップロードした曲はiCloudミュージックライブラリに残っているように見える(けど聞けない)

Apple Musicの試用期間が終わる前に自動更新をオフにしたので、現在はApple Musicを使えない状態です。 でも、無料のBeats 1ラジオだけは今も楽しく聞かせてもらっています。 さて、Apple Musicを使い始めた時にiCloudミュージックライブラリにアップロードした大量の音楽はどうなってしまったのでしょうか?

【Apple Music】そろそろ無料期間終わるけど、どうする?

6月30日にサービスインしたApple Music。早々に使い始めた人はそろそろ無料期間が終わる頃です。 満を持して登場したApple Musicは、個人的には日本における音楽配信の真打ちになると思っていたのですが、その後料金的によりお得なGoogle Play Musicが登場するなど状況も変化しています。 Apple Musicどうしよう?

【Tips】WindowsでGoogle Play Musicを簡単に起動できるようにした

突如日本国内でのサービスが始まったGoogle Play Musicですが、私の環境でも1万曲ほどのライブラリーのアップロードがようやく終わり、ちゃんと使ってみようかなという状態になりました。 Google Play Musicはストリーミングに対応する曲数で国内でサービスしているライバルを圧倒しまくっている魅力的なサービスですが、MacやWindows用のクライアントアプリが無く、Mac/PCではウェブブラウザーで操作しなくてはいけないのが弱点です。 少しでも使いやすくしたいので工夫しました。

【わりと良い】Google Play Musicの良いところ・良くないところをApple Musicと比較しつつ考える

Apple Musicをサービス開始当初から使っている場合はそろそろ無料期間が終わります。 AWA、LINE MUSIC、Apple Music、Google Play Musicと続いた国内の定額制音楽配信サービスのリリースラッシュですが、そろそろどのサービスを使うか絞り込まないといけない時期が迫りました。 最後発のGoogle Play Musicの良いところ・良くないところをApple Musicとの比較などから考えつつ、どのサービスを使うか決めたいと思います。

【WebDAV】OneDriveに巨大なフォルダーをアップロードしたいときにやったこと

SurfaceについてきたOffice 365のおかげてOneDriveに1TBもの容量をゲットしてオンラインストレージ長者になりましたが、この容量を活用するのは一筋縄ではいかないという話と、どうやって使っているかの紹介です。 WebDAVが便利なような気がする。

【簡単】iTunesがiCloudミュージックライブラリにつながってないような気がするときに確認すべきこと

複数台のPCを使っている環境で、Apple Musicをサブスクライブしてライブラリーも同期したはずなのに、一部のPCだけマイミュージックに1曲も表示されていない場合、そのPCでiCloudミュージックライブラリが有効になっていないかもしれません。 そんなときに確認すべきことを紹介します。

【台数制限】iTunesでコンピューターを認証できなくなった件とその対処法

Apple MusicとWindows 10がほぼ同じタイミングでライブになり、同じPCにWindows 10をインストールしてiTunesをインストールしては消し、またインストールして、を繰り返しているうちに、iTunesでコンピューターを認証できなくなりました。台数制限に引っ掛かったようです。 気を付けましょうという注意喚起と対処法について。

【高速化】OneNoteでウェブサイトからの貼り付けが遅いのをなんとかする方法

OneNoteはとても便利なアプリケーションで私も毎日使っていますが、ときどき変な仕様に出くわします。 ウェブサイトの文字列をコピーしてOneNoteに貼り付けようとすると毎回プログレスバーが出てしばらく待たされるのもそんな謎仕様のひとつです。 イライラするので回避策を調べてみました。

【発見】OneNoteをテキスト書きメインに使っていてペンをマウス的に使いたい人におすすめの設定

毎日毎日SurfaceとOneNote 2013をヘビーに使いたおしています。 OneNoteでは主にキーボードを使ってテキストを書き、そこにほかのツールで作った図表を貼り付けるという使い方をしているのですが、「この図をもうちょっと右へ移動」というときに画面をペンで突っついたらインクモードになっていてイライラすることがよくあります。 OneNoteにはペンの動作を自動的に切り替える機能があって、それが悪さをしているのです。 そんな機能はオフだ。

【微改善】Windows 10でデスクトップ版のOneNote 2013をデフォルトにする方法

Windows 10がリリースされ、私も普段持ち歩くPCは早速Windows 10にアップグレードして使っていますが、デスクトップ版のOneNoteを使おうとすると毎回「OneNote 2013(デスクトップ)は現在、既定の OneNote エクスペリエンスに設定されていません。」という警告画面が表示されて鬱陶しいです。 これをなんとかしたいと思います。

【驚愕】Apple MusicとHey, Siriの組み合わせが未来すぎる

Apple Musicの売りの一つ。それはSiriで曲の再生をコントロールできることです。 これまでSiriの使い道っていまいちピンとこなかったのですが、Apple Musicと組み合わせることでスーパー未来的な音楽再生環境ができそうなことがわかりました。これはけっこう楽しい。 Apple Music専用にiPadが一台欲しくなっちゃうこと請け合いです。

【OneDrive】突然OneDriveのファイルにアクセスできなくなったときに試すべきこと

OneDriveを便利に使っていますが、あるとき急にOneDrive上のファイルにアクセスできなくなってしまいました。 Explorerには表示されているのに、ファイルを開こうとすると「現在、このファイルを開くことができません」というエラーメッセージが表示されます。 解決までにやったことを紹介します。

【Apple Music】iCloudミュージックライブラリを有効にしてiTunesから曲を削除すると元ファイルも削除されるおそれがあるので注意しよう

iTunesのマイミュージックから曲を削除すると「ファイルを保持」の選択肢が出てきて、ファイルを残したままiTunesライブラリのリストから曲を消すことができると思っていたのですが、今はそうではないようです。 iCloudミュージックライブラリを有効にしたからかも。 間違って元ファイルを消してしまわないように注意しましょう。

【Apple Music】途中で止まってしまったiCloudミュージックライブラリの更新を再開させる方法

Apple Musicに対応したiTunesをインストールし、Apple Musicを有効にすると、既存のiTunesライブラリの解析とApple Musicとのマッチングが行われます。 この結果にもとづいて、iTunesライブラリにあってApple Musicに無い曲がiCloudにアップロードされ、iTunesライブラリの曲もオンラインで聞くことができるようになります。 iTunesライブラリに大量の曲を抱えている場合、iCloudへのアップロードに非常に長い時間が掛かりますが、何日待ってもアップロードが終わらない場合、アップロードが中途半端なところで止まってしまっているかもしれません...

【Apple Music】iCloudミュージックライブラリには少なくとも50ギガバイト程度の容量はアップロードできる模様

Apple Musicに登録すると、ローカルのiTunesライブラリにある曲でApple Musicに無い曲はiCloudミュージックライブラリにアップロードされ、iTunesライブラリの曲すべてをオンラインで聞けるようになります。 そこで気になるのはiCloudミュージックライブラリにどのくらいの曲数をアップロードできるのかということです。 容量が足りなくて少ししかアップロードできないんじゃしょうがないので。 私の場合、少なくとも58GBくらいはアップロードできた模様です。

【満足度】Apple Musicが自分の好みの曲をどの程度カバーしているかを調べる方法

日本でも無事にApple Musicのサービスが始まりました。 しかし、アメリカのサイトでは3,000万曲となっているApple Musicの曲数は、日本のサイトでは「数百万曲」と表現されていてモヤモヤします。やっぱり日本では曲数が少ないのでしょうか? とはいえ、自分の好みに合わない曲が何千万曲あってもあまり意味がないのも確かです。 この記事では、Apple Musicが自分の好みに合う曲をどのくらいの割合でカバーしているかを簡易的に調べる方法を紹介します。

【来た】iOS 8.4とApple MusicがやってきたけどWindows版のiTunesはおあずけ

Ian Rogersさんの予告通り、日本時間2015年7月1日午前0時にiOS 8.4がライブになり、その1時間後にBeats 1の本放送が始まりました。 でもWindowsユーザーは少しおあずけのようです。 (追記)7月1日の正午頃にWindows版iTunesのアップデートも始まったようです。

【間近】Apple Musicに対応するiOS 8.4は日本時間7月1日の午前0時にリリースされる模様

MacRumorsによると、Beats Musicの前CEOで現在はApple Musicのシニア・ディレクターであるIan Rogersさんが自身のブログ記事で、Apple Musicに対応するiOS 8.4は太平洋時間の6月30日(火曜日)の午前8時に公開されると書かれていたそうです。 まもなくです。

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