【日本語版待望】Dell XPS 13 2-in-1の魅力

【日本語版待望】Dell XPS 13 2-in-1の魅力

年始のCES 2017でDellからXPS 13 2-in-1が発表されました。 最近の2-in-1ラッシュに食傷気味だった私は、よく確認もせずにスルーしていましたが、国内販売が始まったと聞いてチェックしてみたところ、非常に良いものだと感銘を受けました。 国内発表会、行けばよかったと後悔しています。 予算が折り合えば買いだと思います。

【レビュー】Surface Bookは据え置きメインのハイパフォーマンスPCとしておすすめ

【レビュー】Surface Bookは据え置きメインのハイパフォーマンスPCとしておすすめ

Microsoftのハイエンド・ラップトップ「Surface Book」をお借りしてしばらく使わせていただきましたので、そのレビューをお届けします。 Surface Bookは発表・発売からしばらく経っていますが、アメリカでは性能を強化したSurface Book with Performance Baseが発売されるなど、今も進化を続けているSurfaceシリーズのフラッグシップです。 今回は現時点で日本で販売されている中では上から2番目のモデル(Core i7 / RAM 16GB / SSD 512GB / dGPU)のレビューをさせていただきます。

【快適】バージョンアップされたiOS版EvernoteアプリをiPad Proで使ってみた

【快適】バージョンアップされたiOS版EvernoteアプリをiPad Proで使ってみた

iOS版のEvernoteの良いところは、OneNoteのようにややこしい書式設定がでしゃばってこないことです。 日本語と半角の英数文字を混ぜても英数文字の書式がばらけたりしないので、ノートの見た目がとても美しいです。これが当たり前という気もしますが。 さて、普段はOneNoteのヘビーユーザーの私ですが、iOS版のEvernoteアプリが新しくなったということで、久しぶりにEvernoteプレミアムを契約して使っています。 iPad ProでEvernoteを使って便利なところを見つめ直したいと思います。

【満足度】東プレ REALFORCE91U を買った話

【満足度】東プレ REALFORCE91U を買った話

東プレの高級キーボード「REALFORCE91U」を買いました。 REALFORCEシリーズは静電容量無接点方式のセンサーを採用したPC用キーボードで、キーのセンスのために電極を使わないので機械的な構造がシンプルになっていて、そのおかげでキーを押し下げたときの荷重変化がなだらかで、とにかく快適に入力できます。 私が買ったのは小指で押すキーの荷重が小さくなっている変荷重タイプ。同じ静電容量無接点方式のHappy Hacking Keyboardとはまた違ったキータッチです。

【レビュー】Microsoft Surface Pro 4は今でも最高レベルの2-in-1だった

【レビュー】Microsoft Surface Pro 4は今でも最高レベルの2-in-1だった

Surface Pro 4をお借りする機会がありましたので、Surface歴約1年半(Surface Pro 3とSurface 3)の私が実際に使ってみた感想をまとめます。 発売から少し時間が経っていますが、今でも十分第一線で戦える実力があります。 ちょうど価格改定も行われてお求めやすくなりました。

【感想】dbrandのiPad Pro 12.9インチモデル用スキンにまつわるエトセトラ

【感想】dbrandのiPad Pro 12.9インチモデル用スキンにまつわるエトセトラ

年末に送料無料になっていたdbrandのiPad Pro 12.9インチモデル用スキンを買いました。 支払い総額およそ3,000円。これでバルキーなケースを使わずにiPadの背面が傷から守られるのなら安いものです。 日本ではなかなかお目にかかれないdbrand製のガジェット用スキンについて思うことをまとめます。

【レビュー】お風呂やアウトドアで使いたい防水Bluetoothスピーカー「Omaker M6」

【レビュー】お風呂やアウトドアで使いたい防水Bluetoothスピーカー「Omaker M6」

Omaker M6という防水機能を持つBluetoothスピーカーを使わせていただいたので、そのレビューをお届けします。 以前紹介した同社のM4よりも大型で、スピーカーユニットが2機搭載されたステレオスピーカーです。 ものすごく大きな音が出せるので、アウトドアで活躍しそうです。

スポンサーリンク