「 周辺機器 」一覧

Amazon Prime Day 2017で買ったGoPro HERO 5 Sessionが到着 〜 Sessionにしてよかったという話

Amazon Prime Day 2017で買ったGoPro HERO 5 Sessionが到着 〜 Sessionにしてよかったという話

Amazon Prime Day 2017が終わりました。 わりと長い時間張り付いていましたが、自分が欲しいものはほとんど初日の夜中までに集中していたようです。 さて、ゲットしたものの第1段としてGoPro HERO 5 Sessionが到着したので、第一印象をまとめます。 Sessionを選んだのは正解だったかもしれない。

Apple Magic Mouse(初代)の通信が安定しない問題の解決方法

Apple Magic Mouse(初代)の通信が安定しない問題の解決方法

MacBook Proを買って、クラムシェルモード(蓋を閉じて外部モニターで使うモード)で使っています。 キーボードやマウスも外付けのものを使うのですが、ずっと前から持っているAppleのBluetoothマウス「Magic Mouse」(初代の方)で通信が頻繁に途切れて困っていました。 どうやって解決したかという話。

【レビュー】ポータブル防水Bluetoothスピーカー「Omaker Nature(M4 Plus)」のレビュー

【レビュー】ポータブル防水Bluetoothスピーカー「Omaker Nature(M4 Plus)」のレビュー

OmakerのBluetoothスピーカー「Omaker Nature(M4 Plus)」を使わせていただく機会がありましたので、そのレビューをお届けします。 前モデルのOmaker M4の防水性能を維持したまま、見た目がブラッシュアップされ、スピーカーとしても使いやすいチューニングが行われたようです。

手持ちのディスプレイがRetina相当なのかを計算して買い替えを思いとどまれるか?

手持ちのディスプレイがRetina相当なのかを計算して買い替えを思いとどまれるか?

MacBook Proを買いまして、本体のディスプレイは正真正銘のRetinaディスプレイですが、普段はクラムシェルモードで使っているので関係ありません。 MacBook Proに接続しているディスプレイはDELLのP2415Q。解像度は4K(3840 x 2160)ですが、サイズが23.8インチもあるので、ピクセル密度はMacBook Pro本体のものに劣ります。 果たしてP2415QはRetina相当と言えるのか?

MacBookとMacBook Proのための USB-C / Thunderbolt 3 対応ディスプレイの比較

MacBookとMacBook Proのための USB-C / Thunderbolt 3 対応ディスプレイの比較

最近のMacBook ProにはThunderbolt 3ポートが装備されていて、あらゆる周辺機器はこのポートを介して接続しなければなりません。ディスプレイも例外ではありません。 Thunderbolt 3やUSB Type-Cに対応したディスプレイの中には、接続したコンピューターに電力を供給できる(Power Delivery機能)ものがあり、そうしたディスプレイを使うとコンピューターはディスプレイケーブル1本だけで使えて大変お手軽、かつ、机の上をきれいに保てます。 というわけで、Thunderbolt 3 / USB Type-CのPower Delivery対応ディスプレイをまとめま...

OppoのSonica DACをAirPlayやSpotifyのプレーヤーとして使うと快適すぎてやめられなくなる話

OppoのSonica DACをAirPlayやSpotifyのプレーヤーとして使うと快適すぎてやめられなくなる話

2月に発売されてすぐに品切れになり、ずっとどこにも在庫がなかったOppoのSonica DACがようやく届きました。 ESSのハイエンドDACチップを搭載してハイレゾ音源の再生音質がメディアで高く評価されている本機種ですが、単なるAirPlay & Spotify(そのうちTidalも)専用プレーヤーとして導入した私の感想。 Spotify Connectが快適すぎる件。

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