周辺機器一覧

Logicool MX ERGOトラックボールは買いなのか?

トラックボールにはロマンがあります。 かつて秋葉原のあるPCショップでは、ケンジントンのトラックボールの玉を置き換えるためのビリヤードボールが売られていました。 当時の自分には高くて買えなかったのですが、今なら買えるかもしれません。

iPad Pro 12.9インチモデルでわかったduet displayの弱点

MacBook Proの15インチモデルを買って、これまでのPC(Dell P2415Q 4Kモニターを使っていた)よりも画面が小さくなるのをどうしようかと考える中で、iPad Proをサブモニターとして使うことを考え、実際に試してみました。 使ったのはiPad Proの12.9インチモデルとduet displayというアプリでした。 なぜiPad Pro + duet displayを諦めたのか。

【レビュー】Apple Watch対応モバイルバッテリー「Oittm Apple Watch モバイルバッテリー 5000mAh」

Apple Watchの泣きどころといえば、何と言ってもバッテリーです。 私の使っている初代Apple Watch 42mmモデルで、朝フル充電の状態からスタートして、翌日の夜寝る前の時点でバッテリー残量が30%程度。実質2日間のバッテリーライフですが、いつも「寝る前に忘れずに充電しなくちゃ」と気にしていなければならないのがストレスです。 そんなApple Watchのバッテリー問題に対しては、Apple Watchの非接触充電に対応したモバイルバッテリーが各社から発売されていますが、今回はその中からつい最近発売されたばかりのOittmのものをレビューいたします。 バッテリーを1つにまと...

【レビュー】Anker PowerCore 20100mAh モバイルバッテリーとiPad Pro 10.5インチモデルはナイスな組み合わせ

iPad Pro 10.5インチモデルを毎日のように持ち歩いて使っています。 普通に事務作業をしている限りは8時間以上バッテリーが保つので、充電・給電の必要を感じることはあまりないのですが、泊まりで出かけたり、長い間乗り物に乗ったりするときには、8時間では足りないことがあります。 そんなとき用にAnkerの大容量モバイルバッテリーを買いました。そのレビューです。

【レビュー】撮影旅行の必需品 アイ・オー・データ「ポケドラ WFS-SR01」

写真や動画を大量に撮影しながら旅行をすると、撮ったものの始末に困る場合があります。 GoProのようなアクションカメラの場合、何かの場面を狙って撮るというよりも、ずっと撮りっぱなしにして後で編集するときに適当な場面を選んで使うことが多いでしょう。 でも、何日も取り続けられるだけのメモリーカードを持ち歩くのは経済的に厳しいです。 そこで登場するのがアイ・オー・データのポケドラです。

新しいSurface Penの各色がまもなく予約可能になりそう

5月にSurface Laptopとともに発表された新しいSurfaceペンですが、これまでは全世界でプラチナ色のものしか注文できませんでした。 そのSurface Pen。アメリカのMicrosoft Storeではバーガンディー、ブラック、コバルトブルーが予約可能になっています。 日本での発売日は未定ですが、近いうちに予約できるようになることを期待していいんじゃないでしょうか。

Amazon Prime Day 2017で買ったGoPro HERO 5 Sessionが到着 〜 Sessionにしてよかったという話

Amazon Prime Day 2017が終わりました。 わりと長い時間張り付いていましたが、自分が欲しいものはほとんど初日の夜中までに集中していたようです。 さて、ゲットしたものの第1段としてGoPro HERO 5 Sessionが到着したので、第一印象をまとめます。 Sessionを選んだのは正解だったかもしれない。

Apple Magic Mouse(初代)の通信が安定しない問題の解決方法

MacBook Proを買って、クラムシェルモード(蓋を閉じて外部モニターで使うモード)で使っています。 キーボードやマウスも外付けのものを使うのですが、ずっと前から持っているAppleのBluetoothマウス「Magic Mouse」(初代の方)で通信が頻繁に途切れて困っていました。 どうやって解決したかという話。

【レビュー】ポータブル防水Bluetoothスピーカー「Omaker Nature(M4 Plus)」のレビュー

OmakerのBluetoothスピーカー「Omaker Nature(M4 Plus)」を使わせていただく機会がありましたので、そのレビューをお届けします。 前モデルのOmaker M4の防水性能を維持したまま、見た目がブラッシュアップされ、スピーカーとしても使いやすいチューニングが行われたようです。

手持ちのディスプレイがRetina相当なのかを計算して買い替えを思いとどまれるか?

MacBook Proを買いまして、本体のディスプレイは正真正銘のRetinaディスプレイですが、普段はクラムシェルモードで使っているので関係ありません。 MacBook Proに接続しているディスプレイはDELLのP2415Q。解像度は4K(3840 x 2160)ですが、サイズが23.8インチもあるので、ピクセル密度はMacBook Pro本体のものに劣ります。 果たしてP2415QはRetina相当と言えるのか?

MacBookとMacBook Proのための USB-C / Thunderbolt 3 対応ディスプレイの比較

最近のMacBook ProにはThunderbolt 3ポートが装備されていて、あらゆる周辺機器はこのポートを介して接続しなければなりません。ディスプレイも例外ではありません。 Thunderbolt 3やUSB Type-Cに対応したディスプレイの中には、接続したコンピューターに電力を供給できる(Power Delivery機能)ものがあり、そうしたディスプレイを使うとコンピューターはディスプレイケーブル1本だけで使えて大変お手軽、かつ、机の上をきれいに保てます。 というわけで、Thunderbolt 3 / USB Type-CのPower Delivery対応ディスプレイをまとめま...

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